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驚異の新工法!
セーフティSKパネルは、パネル型の作業床をチェーンで吊り、連結して行き吊り足場を完成させる極めてシンプルで
且つ全く新しい工法です。
作業も、各パネルのチェーンがけ・パネルの連結のみのいたってシンプル。
このため、このセーフティSKパネルとチェーン、少量のクランプさえあれば吊り足場を組立てる事が可能です。
さらに、一連の作業を全てパネル上で行なえるので、どんな困難な状況でも安全且つ簡単に吊り足場が組めるのです。 |

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従来の吊り足場の構造は、
(1 )吊りチェーン
(2) 親パイプ
(3) 親パイプ連結用自在クランプ
(4) コロバシパイプ
(5) コロバシ連結用直行クランプ
(6) 足場板
(7) 足場番線
(8) 安全ネット
(9) 安全ネット用 ロープ等
によって構成されていますが、セーフティSKパネルではこの(2)〜(9)を一枚のパネルに収め一体化しています。
だから、セーフティSKパネル式吊り足場では(1)吊りチェーン(2)セーフティSKパネルの2点という
驚くべき少アイテムで作業空間を実現しています。
セーフティSKパネルは大人が手を伸ばして届く長さ、運搬コスト等を考慮し、進行方向(親パイプ方向)のながさは
66cmとなっています。また,横断方向(コロバシ方向)の長さは、2m、3m、3.85mの3種類が有ります。
親パイプに相当する部分は、単管(Φ48.6mm)を使用しているので、市販のクランプの取付けが可能。
単管との併用による細工や、朝顔の取付け等が簡単に行なえます。
作業床は厚さ12mmの耐水型コンパネかアルミ縞板、あるいはエキスパンドメタルが全面に張付けられていますので、
落下防止ネットは不要です。
また、セーフティSKパネルの連結部は、オリジナル連結ジョイントを組込んでいる為、連結作業も簡単に行なえます。 |
セーフティSKパネルは、これまでの足場のイメージを一新した非常に美観に優れた吊り足場です。
現場周辺の景観を害すことなく、美しい作業風景を現出致します。 |

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| アルミ板 |
耐水型コンパネ |
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SKプレート(オプション) |
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